温室の最新情報    2008年12月31日


今年産果実の収穫は終わり、加温機の作動温度を3℃にセット、樹が寒害を受けないように保温します。
 
チェリモヤの生育はしばらくお休みですが、毎日、換気装置や加温機の作動点検は怠れません。
夜間の最低温度10℃以上を保ちます

加温機をセットして寒害を防ぎます

▲▼ 収穫期の果実


温湿度計
今年の栽培管理暦
温湿度管理
生育を順調にさせるには、適切なな温度と水管理が重要です。

初期成育から開花、成熟期にかけても温室管理に細心の注意が必要です。

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